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「君が聴こえる」第六話

「君が聴こえる」第六話

ついに迎えた直人とのバスケット試合。まだリハビリ中なのを忘れ、すっかり夢中になってしまう修一。忘れかけていたバスケットボールへの情熱が蘇るのだが・・・少年に起きた不思議な日々を描くポッドキャストドラマの第三弾「君が聴こえる」の第六話がリリースです。

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ポッドキャストドラマ第三弾「君が聴こえる」

「君が聴こえる」 第五話あらすじ

いきがかり上、直人とバスケットボールの1on1をすることになった修一。元、ジュニアの代表らしく華麗なボール捌きを見せてはいたが・・・やはり六年間の入院生活は重くのしかかるのだった。

最初のシュート以外、いいとこなしの修一。身体が動かなくなり、倒れこんだ彼を救ったのは舞子だった。身体を動かして応援する舞子。そして、「バスケは一人でするもんじゃない」とキャプテンからも励まされる修一。みんなの力を借りて、放ったシュートはゴールへとキレイな放物線を描いた。

友人たちの心に大きく動かされる修一。第六話では、舞子の力を借りた彼の素直な一面が描かれます。二人の思いが交錯する、明るく、悲しく、切ないファンタジーストーリーが
全八話で展開^^

サウンドドラマの第三弾「君が聴こえる」第六話は12/06(水)の配信です。
音の世界ならでは情感をお楽しみください。

声の出演

植野修一(松本雄大) 舞子・ウィリス(村椿玲子) 

松田直人(三好昭央) 高岡健太(山本修司)

植野冴子・ナレーション(宮本夕子)

スタッフ

作 尾崎知紀  演出 古舘忠幸 

音楽 渡邊 崇  音響 前田大介  音響助手 宮川 克仁

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受信: 2006年12月 6日 (水) 07時12分

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