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それでは皆様、よいお年を

今年もついに12/29ですね・・・残すところあと二日。

さよなら今年、ウエルカム来年!なもう雰囲気ですが、リスナーのみなさんには本当に多くの支援いただきましてありがとうございました。今年はポッドキャストを始めたということで記念すべき年にもなり、7千人を超える方に聞いていただけてとても幸せです。

来年はますますパワーアップして、一万と言わず二万人目指してがんばります。どうか、今後とも「耳がミケランジェロ」をよろしくお願いします。

                                         12月29日 コバン

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第二回「裏耳」前編

第二回「裏耳」前編

ぶっちゃけフリートーク「裏耳」が帰って参りました! もうやめてと、悲鳴のような支持まである「裏耳」が今回も配信されます。止まるところを知らない恐怖の展開に冷や汗タラタラでございます・・・

ストップ・ザ・椿

からみづらさ全開の椿さんを止めるのは誰か? 司会のコバンもタジタジの壊れっぷりは今回もとまりません!

今回のお題は声とCDについて

自分の声をネットで聞くとどうですか? やはり声優さんというのもあり、声は気になるようですよ。さらにCD化を想定してのお値段に見られる性格の反映。さらに第五弾の新情報もチラホラ。

第二回「裏耳」は12/27(水)配信です^^ 

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ドラマコンプリートのオススメ

祝・第三弾「君が聴こえる」終了~^^

 リスナーさまの支持をたくさんいただき、無事に配信を終えることができました。本当に感謝感謝です。さて、ドラマも第三弾まで終わりましたが、皆さんダウンロードしそこねってことはないでしょうか? そんなあなたにオススメなのがこちらです。

「耳ミケ」のドラマを聞くにはここからどうぞ。全ての物語がありますよ^^

どうぞ、存分にDLしていってください。「定休日ありません」「泣くよ、ウグイス」「君が聴こえる」まで全てコンプリートできます。

新ドラマ「海とブログとモテない男」(作 桜井りょん)は来年1月からのスタートです。

物語は海に浮かぶ離島で巻き起こる嫁取りツアーでのラブコメディ。取材のためにもぐりこんだ記者志望の女性と、モテナイ漁師が巻き起こすユーモラスで、ちょっぴり切ない恋物語。詳細はこのブログでドンドン出していきますのでご期待を。

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帰ってきます、あの番組が

年末年始は、あの前回好評をいただいた、ぶっちゃけトークバラエティ「裏耳」が帰ってまいりますw

さらなるパワーアップをしてw ここまで言っていいの?と言う内容でw

配信は、12/27(水)第二回裏耳前編、と、1/3(水)第二回裏耳後編です。

こう、ご期待!!

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「君が聴こえる」最終話

「君が聴こえる」最終話

「君が聴こえる」もついに最終話。もうここまできたら何も言いますまい。どうか聞いてください。そして、二人の結末を聞き届けてください。年末で更新遅れましたこと、本当に申し訳ありません。「君が聴こえる」ラスト、ただいまよりリリースです。

「耳ミケ」ではドラマの感想をお待ちしてます^^ ブログへのコメントやトラックバック、新たにできたメルアドへお寄せください。新アドレスは「ミミミケドラマ」と簡単な語呂合わせですので覚えやすいのです。

お便りは「333kdorama@gmail.com」までお寄せください^^

まだ、未登録の方が「耳ミケ」のドラマを聞くには

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登録はこのブログの右上にあるカレンダーの下にある赤いバナー「RSS PODCASTING」をiTUNESのソフトにドラッグ&ドロップするだけ。            

ipodを持っていなくても、PCがあればiTUNESなどで聞くことができます。(詳しい聞き方はこちらを見てください。)

また、「耳ミケ」の古い話がダウンロードできないという方は、こちらのポッドキャストジュースなどのコーナーをオススメしています。

古い「耳ミケ」のドラマを聞くにはここからどうぞ。全ての物語がありますよ^^

ポッドキャストドラマ第三弾「君が聴こえる」

「君が聴こえる」 最終話シナリオ

第八話
OP音楽
シーン1

   SE バスの音

修一のM「神様のイタズラは突然始まって、
突然に終わる。僕らの気持ちなんか、まる
でどうでもいいかのように」

SE ドキドキする心臓の音。
修一「ん、また誰か好みのタイプでも見つけ
たのか?」
舞子の声「…私、決めたから」
修一「突然どうしたんだ?」
舞子の声「さよならすることにしたの」
修一「そんな冗談はな」
舞子の声「本気よ」
修一「舞子?」
舞子の声「さっさと出て行けって修一も言っ
たじゃない」
修一「あれはさ」
舞子の声「実らなかったけど恋もしたし、桜
のツリーも見れたしね。だからもう思い残
すことなんて…ないよ、本当にない」
修一「おい、待てって」
舞子の声「お互い気遣う必要がなくなるし、
修一だってこれで自由でしょ」
修一「簡単に言うな、僕は」
舞子の声「(けんか腰で)僕は舞子が嫌でしょ
うがなかったんでしょ」
修一「…あぁ、そうだよ」
舞子の声「私も同じ…だから、だからお別れ
しましょ」
修一「か、勝手にしろ」
舞子の声「ずっと思ってた、もっと素敵な男
の子と過ごしたいって。(上ずる声で)修一
はすぐひがむし、怒るし、子供だし。いい
かげん面倒見るのに疲れちゃった…」
修一「あぁ、そうかよ。こっちこそお前なん
か願い下げだ」
舞子の声「あーよかった」
修一「お前なんかさっさと消えちまえ!」
舞子の声「…(涙声で)そうするわよ。だっ
て、だってこれ以上いたら私…」
修一「舞子?」
舞子の声「バイバイ、修一…」
修一「舞子! おい、なんで泣くんだよ!」

   SE 乗客のざわめき。

修一のM「舞子はどうして泣いていたのだろ
う? 僕はとんでもない間違いをしたよう
な気がしてならなかった」

シーン2
   SE テレビのバラエティ番組の音。

ネタシーン
男1「毎度~やってきました、お笑い~コンビ♪」
男2「僕がボケれば♪」
男1「私もボケる♪」
男2「あかんがな!」
男1「あかんがな!」
男2「いや、つっこんでるやん!」
男1「あ・・・毎度~やってきました~♪」

   冴子の笑い声。

冴子「(笑って)ね、修一。今の見た? ほんとバカよね。修一もそう思わない…」
修一のM「一人がいい、そう思ってたのに。
この胸に穴が開いたような寂しさはなんだ
ろう?」
冴子「修一、ボーッとしてどうかした?」
修一のM「舞子が姿を出さなくなって、もう
一週間が過ぎようとしていた。あいつ、一
体何を考えてるんだ・・・」
冴子「修一、具合悪いの?
修一「あ、ううん、何でもない」
冴子「あ、ジュースの氷溶けてるわね。新し
いのに変えようか?」

   SE グラスの中で氷が音を立てる。

修一「氷は、水の中に入れた氷はいつか溶け
てしまう…確かに彼女はそう言った」
冴子「修一?」
修一「どうして気づかなかったんだ。どうし
て気づいてやらなかったんだよ!」
冴子「コートなんか着て何処行くの?」
修一「ごめん、母さん」
冴子「ちょっと、修一」

   SE 自転車を早く漕ぐ音。

修一のM「僕はバカだ、いなくなってからし
か分からないなんて」

   SE 踏み切りの音。

修一「こんなときに何でしまるんだよ」

   SE 電車の通過音。

修一「早くしないと間に合わなくなるだろ。
おい、舞子返事しろ。まだいるんだろ、お
前に見せなきゃならないものがあるんだ」

   SE 踏み切りの上がる音。

修一「返事しろったら…舞子!」

   SE 道路を車が通る音。
   SE フェンスをよじ登る音。

修一のM「僕のやろうとしてることは無駄か
もしれない。それでも僕の中に舞子がいる
限り、感じてくれるものがあれば」

シーン3
   SE グランドを歩く音。

修一のM「僕は校庭のライトアップされた桜
の前に立った。彼女が一番見たがっていた
ものだ。でも、そこに桜は咲いてなかった」

   SE 発電機の音。

修一「ダメか、照明の熱と光でサイクルを狂
わせてやればもしかして咲くかと思ったん
だけど…最後までさえないなぁ」
舞子の声「(消えそうな声で)本当ね」
修一「舞子?」
舞子の声「でも、嬉しかった…」
修一「ごめんな、気がついてやれなくて」
舞子の声「らしくないなぁ」
修一「お前のこと嫌いだなんて嘘だから。舞
子でよかったと思ってる、君に会えて僕は」
舞子の声「私ね、修一の身体に入った理由が
やっと分かった気がする。私はきっと世界
一の幸せ者よ、だっていつも好きな人と一
緒にいられるんだもの」
修一「舞子、行くな」
舞子の声「何処へも行かないじゃない。ほら、
聞いてみて私の心が聞こえるから」

   SE ドキドキする心臓の音。

修一「あぁ…」
舞子の声「見て、修一」
修一「桜が」
舞子の声「キレイ…」
修一のM「それは奇跡だったのかもしれない。
風に舞う花びら、光の中に浮かぶ桜の木。
まるで絶望していた僕という闇にいつも輝
いていた君のようだった」
舞子の声「私忘れない、今日のこと。ずっと
ずっと覚えてるから…」
修一「さよならは言わないぞ。だってこれは
別れなんかじゃないんだからな、君はいつ
でも僕の中にいる…」

  SE ドキドキする心臓の鼓動。

修一「こんなにいつでも君が聞こえたら、き
っと毎日が楽しくてドキドキするような恋
になるんだろうな。だよな、舞子?」

   SE(もしくは音楽)

修一のM「あの舞子がいなくなった日以来、
僕は毎年、校庭の桜を見に来る。今はもう
なくなってしまった桜を。でも、僕はいつ
かここに来るのを忘れて、そして、結婚し
て、子供を作って、嬉しそうに孫を抱い
て・・・君がしたかったことを僕はしていくんだと思う。ずっと君と一緒に」

   SE 穏やかな心臓の鼓動

サウンドドラマの第三弾「君が聴こえる」第七話は12/20(水)の配信です。
音の世界ならでは情感をお楽しみください。

声の出演

植野修一(松本雄大) 舞子・ウィリス(村椿玲子) 

松田直人(三好昭央) 高岡健太(山本修司)

植野冴子・ナレーション(宮本夕子)

スタッフ

作 尾崎知紀  演出 古舘忠幸 

音楽 渡邊 崇  音響 前田大介  音響助手 宮川 克仁

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いよいよ、ドラマも最終話

いよいよ、今週でポッドキャスト・ドラマ「君が聴こえる」も最終回。

12/20(水)で完結する「君が聴こえる」をバックナンバーを聞き逃した! 今日初めて聞いたけど、昔のドラマが知りたいなんて方はご安心を^^ ポッドキャスト・ドラマ全三弾のバックナンバーはこちらにあります。

ドラマのバックナンバーはこちらから^^

こたつに入りながら、音のドラマ世界にはまってはいかがでしょうか。

明日の深夜は最終話が配信されます。そう、ついに最終回です。修一と舞子の二人はどうなってしまうのでしょうか・・・ドキドキ

☆今週のメルマガ記事

ニュース記事は「裏耳」情報。

ドラマが終わっても、耳ミケは終わらない。あの話題を読んだぶっちゃけトーク「裏耳」がさらに過激になって帰ってきます。さらに、「君が聴こえる」のメイキング映像も年明けに配信決定。年末年始は寝られませんよw

今週は最終話をノーカット掲載

メルマガ読者限定で「君が聴こえる」の最終話をノーカットで掲載。一足先にコバンからのクリスマスプレゼントです。どうぞ、配信されたドラマと聞き比べてみてくださいね~。

一足先にドラマのことがわかるのもメルマガの特典。特に今週はシナリオ掲載の予定もあるので、要チェキですよ~^^ 冬でも元気な「耳ミケ」通信。新ドラマ情報満載の20号は発刊中!

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不定期発行ですが、ドラマ配信中は必ず出ててますので、チェキしてね~^^

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直人役の三好さん

ポッドキャスト・ドラマ「君が聴こえる」でさわやか少年の直人役やってくれてる三好昭央さんはこんな人ございます!

映画にもよく出演されている、声も顔もさわやかな青年が三好昭央さん。声の出演は初めてということで緊張されてましたが、名演技でドラマを盛り上げてくれました。

そんな三好さんより、コメントをいただいてます。

こんにちは、直人役をやらせていただきました三好昭央です。

普段は役者としての活動をしているので、今回のように声だけの出演という事に凄く不安がありましたが、 尾崎さん達のやっている試みに凄く興味を持ち「是非やらせてください!」とお願いしました。

現場に入っても声優というなれない表現方法に戸惑う事は沢山ありましたが、それらを素敵なメンバーがフォローしてくれてなんとかやり遂げることが出来ました。声だけで伝えなくてはいけない作品ですが、それだけに目には見えない色んな物を伝えてくれた作品だと思っています。

収録を終えて終わった時に思った事は 「やってよかったな」というそれだけでした。
僕らがこの作品で必死に伝えようとした事を、 少しでも感じてくれたら幸いです。
どうかのこの作品が一人でも多くの人の心に残りますように。


三好さんのブログです^^
【CULT STAR】 http://homepage3.nifty.com/cultstar/

これからの三好さんの活動にご期待ください^^

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「君が聴こえる」第七話

「君が聴こえる」第七話

バスケットの試合をきっかけに、ふさぎ込んでいた自分を解放できた修一。新しい日々になるはずだったが・・・二人の間に突然の亀裂が待っていた・・・少年に起きた不思議な日々を描くポッドキャストドラマの第三弾「君が聴こえる」の第七話がリリースです。

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ポッドキャストドラマ第三弾「君が聴こえる」

「君が聴こえる」 第七話あらすじ

ボールをつないでいく、そんな基本を思い出した修一。ようやく素直になれかけたのだが、失恋した舞子は塞ぎっぱなし。励ましてやろうと、クリスマスツリーを作るのだが。お互いに少しずつ意識し始めた二人はどうも上手くいかなくなってしまう。

舞子はそんな修一への想いに気がついた自分の心に戸惑う。だが、別れの時間はもうすぐそこに迫っていた・・・修一はまだ気がついていない。舞子が選ぶ決断とは・・・

別れへのプレリュードとなる第七話では、二人がお互いを意識しだしたことで、逆にすれ違いが起きてしまい・・・二人の思いが交錯する、明るく、悲しく、切ないファンタジーストーリーが全八話で展開^^

サウンドドラマの第三弾「君が聴こえる」第七話は12/13(水)の配信です。
音の世界ならでは情感をお楽しみください。

声の出演

植野修一(松本雄大) 舞子・ウィリス(村椿玲子) 

松田直人(三好昭央) 高岡健太(山本修司)

植野冴子・ナレーション(宮本夕子)

スタッフ

作 尾崎知紀  演出 古舘忠幸 

音楽 渡邊 崇  音響 前田大介  音響助手 宮川 克仁

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12/15は渋谷エッグマンで!

コバンも大ファンの加藤キーチさんがライブですよ!

加藤キーチ sings SALLY

ヴォーカリスト/ギタリスト・加藤キーチが語る、SALLYのこと、2006年12月15日への道のり。

 SALLY解散から、20年。
 あの蒼い「夏」は永遠に終わらない…。
 『バージンブルー』『愛しのマリア』
 『HEARTはキュートなままでいて』などのヒットで80年代を駆け抜けたロックバンド、
 SALLYのリードヴォーカル 加藤キーチ が
 この夜限り、SALLYの曲だけを歌うというワンナイトスタンドが遂に実現!
 もちろんメモリアルな意味も込めて、豪華スペシャルゲストもあり!

■場所:渋谷エッグマン
■日時:2006年12月15日(金)
■開場:18:00 開演:19:00
■前売料金:5,000円(ワンドリンク付)/当日:5,500円
■チケット発売日:2006年10月1日(日)
 チケットぴあ、ローソンチケット、会場店頭にて発売!
 チケぴ  Pコード:242-751 / ローソン Lコード:37018
■オープニングDJ:フカミマドカ (CLUB 80's) 
■演奏 加藤キーチ sings SALLY Rock'n'Roll Band
 SAX 佐藤公彦 (MEN'S5 / CominG Soon / BANG! BANG! HEADS / Dogs Bone)
 GUITAR 曽根巧 (talk to me)
 BASS 山口剛幸 (HUCKLEBERRY FINN)
 DRUMS山口幸彦 (HUCKLEBERRY FINN)
 KEYBOARD 小泉PAT一郎
  ☆
 CHORUS 日野友香 (metro trip)
 ※ スペシャルゲストあり
■企画製作:Picture Yourself Sound School
■問い合わせ:渋谷エッグマン 03-3496-1561
----
当日会場限定発売☆加藤キーチソロデビューシングル
『東京バックサイド・ブルース』PYS-001
 1. 東京バックサイド・ブルース
 作詞森若香織 作曲杉山洋介
 2. BALLAD OF "G"
 作詞作曲加藤キーチ
 3. 飛べないエアポート
 作詞日野友香+青木多果 作曲青木多果

詳しくはブログへGO! http://blog.livedoor.jp/katokeach/

そして、私は当日押しかけでCDの売り子までやっております。ここでしか買えない、新曲CDですので見逃したらことですよ!

そして、今週もメルマガ発行してます!なんか、こっちのが宣伝小さいなw

足先にドラマのあらすじが読めちゃうのもメルマガの特典。シナリオ掲載の予定もあるので、要チェキですよ~^^ 冬でも元気な「耳ミケ」通信。新ドラマ情報満載の18号は本日発刊!

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「君が聴こえる」もあと2回

ドラマ「君が聴こえる」も段々と佳境を迎えており、今週はついにクライマックスの第七話を迎えてしまいます。二人に訪れる別れは避けることができないのか? そして、桜の花は咲くのか?

ますます気になる第七話のリリースは12/12(水)です。お聞きのがしなく^^

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舞子役の村椿さん

ポッドキャスト・ドラマ第三弾「君が聴こえる」で舞子役を熱演してくれているのは、声優の村椿さんです。萌え声が苦手だと言うのに、無理にやってもらった舞子役。でも、意外に楽しそうでしたけどねw

「泣くよウグイス」に続いて、二回目の登場となる彼女のコメントを今日はご紹介します。

はじめまして&こんにちは☆
なんちゃって声優の村椿玲子再びでございます♪
今回の『君が聴こえる』では舞子役を演じさせていただいております!

何を間違ったか・・・今回は萌え声に挑戦です!!
燃え声じゃありません・・・“萌え”声です!!
実のところ・・・村椿さん、萌え声は得意じゃありません!(暴露)
もとが大雑把なせいか萌~にならないのですよ・・・しょぼーん。。。

だけど・・・舞子は超音波出してるし、はちゃめちゃだし、周りをふりまわすし・・・
あれれ??これって、私に似てる・・・??(・Д・)
と楽しく演じさせていただきました☆
私の萌えない萌え声は聞き所ですよ~♪♪

そして、ちょっと甘く・切ないストーリーも・・・聞き所!
演じながら・・・・ホロリ&ほわほわ~です!!
是非、舞子を・・・『君が聴こえる』を!好きになって下さいね☆



そうそう!話は変わりますが・・・
そんな村椿は、声優さんだったりします♪ (≧∀≦)
・・・お仕事の依頼、お待ちしております!!(ストレート)
詳しくは、村椿玲子公式Blog。。。

つばき★声優道 
http://honey-voice.spaces.live.com/ 

いつも明るく現場を盛り上げてくれる彼女。今後も「耳ミケ」を含めて登場しますのでご期待ください。

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「君が聴こえる」第六話

「君が聴こえる」第六話

ついに迎えた直人とのバスケット試合。まだリハビリ中なのを忘れ、すっかり夢中になってしまう修一。忘れかけていたバスケットボールへの情熱が蘇るのだが・・・少年に起きた不思議な日々を描くポッドキャストドラマの第三弾「君が聴こえる」の第六話がリリースです。

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ポッドキャストドラマ第三弾「君が聴こえる」

「君が聴こえる」 第五話あらすじ

いきがかり上、直人とバスケットボールの1on1をすることになった修一。元、ジュニアの代表らしく華麗なボール捌きを見せてはいたが・・・やはり六年間の入院生活は重くのしかかるのだった。

最初のシュート以外、いいとこなしの修一。身体が動かなくなり、倒れこんだ彼を救ったのは舞子だった。身体を動かして応援する舞子。そして、「バスケは一人でするもんじゃない」とキャプテンからも励まされる修一。みんなの力を借りて、放ったシュートはゴールへとキレイな放物線を描いた。

友人たちの心に大きく動かされる修一。第六話では、舞子の力を借りた彼の素直な一面が描かれます。二人の思いが交錯する、明るく、悲しく、切ないファンタジーストーリーが
全八話で展開^^

サウンドドラマの第三弾「君が聴こえる」第六話は12/06(水)の配信です。
音の世界ならでは情感をお楽しみください。

声の出演

植野修一(松本雄大) 舞子・ウィリス(村椿玲子) 

松田直人(三好昭央) 高岡健太(山本修司)

植野冴子・ナレーション(宮本夕子)

スタッフ

作 尾崎知紀  演出 古舘忠幸 

音楽 渡邊 崇  音響 前田大介  音響助手 宮川 克仁

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12月もポッドキャスト・ドラマ

寒い冬はこたつに入りながら、ポッドキャストドラマ三昧なんていかがでしょう?w

ドラマのバックナンバーはこちらから^^

12月で完結する「君が聴こえる」を含め、ポッドキャスト・ドラマもすでに第三弾。今年の年末は除夜の鐘代わりに聞きながら年越しなんていかがですか?

さて、明日の深夜は第六話が配信されます。ということは、そうメルマガも火曜日なので発行されます~

☆今週の記事

ニュース記事はブログ扉絵の変更。

12月に入って、ブログの絵をクリスマスに変えてますw 気がついてない人はいないよね~

今週はコバンの近況報告

舞台に映画にとバタバタする師走のコバンをセルフレポート!そして、来年春のポッドキャストでやる時代劇の話などもチラリでw

そして、お楽しみなあらすじ~

一足先にドラマのあらすじが読めちゃうのもメルマガの特典。シナリオ掲載の予定もあるので、要チェキですよ~^^ 冬でも元気な「耳ミケ」通信。新ドラマ情報満載の19号は明日発刊!

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冬バージョン

すっかり風も冷たくなってしまい、冬の訪れを感じます。そこで装いも新たに冬バージョンに衣替えしてみました^^ クリスマスまでの限定ですが、たまにはこんなのもいいのではないでしょうか。

しかーし、季節は冬でもドラマはクライマックスにむけて盛り上がります。最終回に向って12月はラストスパートですよ^^

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修一役の松本雄大!

―「君が聴こえる」メンバー紹介―

今日は少年役を熱演してくれている松本雄大君をご紹介します~

松本君はとにかくマジメで、すごく熱意のある役者さんです。彼自身も大きな病気を経験していて、今回の修一役を心から熱演してくれました。これからきっと大きくはばたいてくれる彼の主演作となって、管理人も嬉しい限りです。

今後もどんどん出演してもらうので期待してくださいね^^ そんな雄大君からコメントをいただいてます^^

自分が変われるくらい思ってくれる人が、周りにいてくれる修一。
そんな修一を演じて、自分も、たくさんの人に支えられているんだなと、
改めてそう思える作品でした。


そんな雄大君も出演する舞台「耳ピク目!劇」が、2007 3/5~3/11 池袋小劇場にて行われます!是非観にきてくださいね~

お待ちしております^^

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