« メルマガ13号 | トップページ | おめでとう、3000人^^ »

「泣くよ、ウグイス」第七話

「泣くよ、ウグイス」第七話

ついに父親との決別になってしまった第七話。梅林に別れを告げて、町を去ろうとする梅は奇跡に遭遇します。はたして、そこには何が・・・・答えは配信にて明らかに。今週も楽しんでお聞きください^^

なんだか食べ物がおいしい秋になてtきましたね。耳ミケも秋の深まりと共にドラマもパワーアップしております。残すところ今週と来週だけ。いよいよ、最終回までもう少し。

まだ、未登録の方が「耳ミケ」のドラマを聞くには

 ↓  ↓  ↓

登録はこのブログの右上にあるカレンダーの下にある赤いバナー「RSS PODCASTING」をiTUNESのソフトにドラッグ&ドロップするだけ。            

ipodを持っていなくても、PCがあればiTUNESなどで聞くことができます。(詳しい聞き方はこちらを見てください。)

また、「耳ミケ」の古い話がダウンロードできないという方は、こちらのポッドキャストジュースなどのコーナーをオススメしています。

古い「耳ミケ」のドラマを聞くにはここからどうぞ。全ての物語がありますよ^^

ポッドキャスト・ドラマ「泣くよ、ウグイス」

第七話のあらすじ

「泣くよ、ウグイス」第7話

市長陣営からお金を受け取った父親の不正が原因で、梅は父を責めます。そして、「会うんじゃなかった」と言ってはならない最後の言葉が口から思わず・・・東京へ帰る前に一目だけ母の梅林をと大高山へ向かった梅が見たものとは?

あろうことか奇跡的に現れた一羽のウグイス。その先には花を咲かせた一本の梅の木が
あったのでした。「まだこの森は生きてるんだ!」人のせいにばかりしてきた彼女が初めて行動を起こします。しかし、市長陣営はその動きを見逃さなかったのでした・・・

梅が大きく成長するする第7話。彼女の行動が起こした波紋とは・・・
サウンドドラマの第二弾「泣くよ、ウグイス」第七話は9/27(水)の配信です。音の世界ならでは情感をお楽しみください。

声の出演

片山梅(瑞木にょこ) 野沢康(ぴえ~る真城) 先輩の幸子(村椿玲子) 

安田市長(古舘忠幸) 選挙管理スタッフ・木村(浪崎ただし)

選挙事務所のアルバイト・彩(遠野サユキ) ナレーション(宮本夕子)

スタッフ

作 尾崎知紀  演出 古舘忠幸 

音楽 渡邊 崇  音響 前田大介  音響助手 宮川 克仁

|

« メルマガ13号 | トップページ | おめでとう、3000人^^ »

ポッドキャスト・ドラマ「泣くよ、ウグイス」本編」カテゴリの記事